メモ:歴史

プログラム評価の領域にD. T. キャンベル(Campbell)と共同研究者の実験・準実験デザインが用いられる...

行動レベルの評価

研修プログラムの実施後に学習者に起こる行動の変化が「行動レベル」の評価である。研修プログラムにおけるステークホ...

against method

大学院のときに履修したPhilosophy of Scienceのクラスでの課題図書の1つ。正直なところ,当時...

質的評価:定義メモ

質的評価は、質的研究法に基づく評価である。評価の対象は、主に、実践・介入活動など何らかの目標を持って実施される...

秋学期の学部ゼミ

昨年度から秋学期の学部ゼミは2年生・3年生合同で試行錯誤しながら行っている(4年生は個別の卒論指導)。今学期は...

EBAとBPA

ベストプラクティス・アプローチ(BPA)の研究を進めていくなかで,プログラム評価研究の基本的立場とされるエビデ...

各評価形式の定義

形成的評価,総括的評価,モニタリング,アウトカム評価,インパクト評価,パフォーマンス測定の定義。 出典:Pre...

指標に関するメモ

先週の集中講義における効率性と有効性に関する議論の備忘録。一般に,効率性はロジックモデルにおける「アウトプット...

学生相談学会WSメニュー

来週末の学生相談学会のワークショップのメニューを設定したのでメモしておく: 「学生相談活動のためのプログラム評...

Trip to SFO

アメリカ心理学会(American Psychological Association)の大会での発表のため8...

科研費

下記のテーマで科研費が採択された: ベストプラクティス・アプローチに基づく心理教育プログラムの評価研究 文部科...

量的調査のスキル

4月からの新年度でこれまで通り学部のキャリア研究調査法(量的調査)を担当する。量的調査のスキルを習得して将来の...

コンサルテーション

プログラム評価ラボでは,プログラム評価の知見や方法を活用してさまざまな介入・実践活動(プログラム)に関するコン...

効果測定・評価報告書

以前から取り組んでいる産学連携プログラム(TPCプログラム)の評価研究に関して,データ収集を行った学校向けに効...

評価の形式×アプローチ

評価の形式 × アプローチのマトリックスを作成し類型化すると分かりやすいと考えられる。ただ,各アプローチがそれ...

メモ:MTO program

今学期のコミュニティとキャリア(CD研究科)の授業中にどうしても名前が思い出せなかったのでメモ:moving ...

評価結果の活用

プログラムに関する評価活動が結実する,つまり“評価結果が何らかの意思決定やアクションに利用・活用(use)され...

アメリカ心理学会2018

謹賀新年 今年の8月のアメリカ心理学会での発表のために提出した原稿のうち1つがアクセプトされたと連絡があった。...

ライフ&ワーク

教育研究・家事育児(2歳の息子)の合間をぬって,今年も山登り(低山ハイク)によくでかけた。思えば40歳(4年前...

評価クエスチョン

調査研究にリサーチクエスチョンがあるように,評価研究には評価クエスチョンがある。両者の違いは,調査と評価の違い...

APA

2018年8月にアメリカ心理学会がサンフランシスコで行われるため,発表原稿2本を大急ぎで作成中(〆切:12月1...

事例検討

「グループ・プログラム」に焦点を当てた事例検討を横山先生の発表をもとに行った。2時間では足りないくらいのディス...

メモ:PDMの活用

授業(世代間交流論)でのロジックモデル作成後に活用する。前提条件等などが設定しにくい場合には,別の項目で対応す...

データ収集

3年のゼミ生がお世話になっているプロジェクトにおいて,評価データ(ふりかえりデータ)の収集を行うことになった。...

増補版

『ワードマップ プログラム評価(対人・コミュニティ援助の質を高めるために)』を2011年に出版し,プログラム評...

補足PPT(集中講義)

プログラム評価の概要に関するパワーポイント。 7/28/2017のトピック: ①評価クエスチョン(ワーク) ②...

ワークショップ

日本学生相談学会第36回大会においてワークショップを担当することになった。日時: 2018年5月19日(土) ...

質的評価

質的心理学会の15周年記念事業として出版される辞典の一項目(「質的評価」)を執筆することになった(学会員ではな...

備忘録③ 演習用

犠牲者非難(Blaming the Victim)となってしまっている政策・プログラムは何か。 コミュニティ心...