データ収集

3年のゼミ生がお世話になっているプロジェクトにおいて,評価データ(ふりかえりデータ)の収集を行うことになった。ステークホルダーからの情報をもとに質問項目を作成し,データ収集を行う。M. パットンが提案する実用重視型評価(UFE:Utilization-Focused Evaluation)の枠組みが今回のプログラム評価のアプローチにフィットするのではないかと考えている。